長崎新聞


■長崎新聞文化ホール「アストピア」
アストピアのご紹介

アストピア
▲「アストピア」1階エントランス
 「アストピア」には、2階に大ホール、3階に中ホールと小ホールがあります。1階には喫茶室、美術展示室を備えています。

 講演会、展示会、会議、宴会、パーティーなど、お客様の多様なご要望にお応えいたします。遠慮なくご相談ください。経験豊かなスタッフがお手伝いいたします。

E-mail:astopia@nagasaki-np.co.jp




■長崎新聞カルチャーセンター

講座のご案内   受講の方法・問い合わせ

カルチャー祭り 舞台発表会より
▲カルチャー祭り 舞台発表会より
 カルチャーセンターでは、「創る楽しさ、知るよろこび‐学習と健康と仲間づくりをお手伝いする」をモットーに皆様が楽しく心豊かな学習ができるよう専門の講師により、書道、舞踊、ダンス、美術など各種ジャンルを取り揃え講座を開講しております。

 ご見学も受け付けておりますので、教室日をお問い合せの上、お気軽にお越しください。

 教室は、長崎新聞社4階(茂里町・ブリックホール前)にて開催しております。駐車場(長崎新聞社駐車場)も完備しておりますので、詳しくは長崎新聞カルチャーセンターまでお問い合せください。

 毎日の講座内容は長崎新聞の「情報ストリート」欄に掲載しています。

E-mail:culture@nagasaki-np.co.jp



■長崎書道会
長崎書道会のご案内

書道の歩み
▲書道の歩み
 1934年(昭和9年)長崎新聞社の前身である長崎日日新聞社が、教育書道関係者に教育書道の振興を委託して「長崎書道研究会」を発足させたのが始まりです。その研究成果を発表する場として「書道の歩み」誌を創刊しました。その後、さまざまな変遷を経験しながら「長崎書道会」として長崎新聞社が運営を担ってきました。

 1980年(昭和55年)長崎新聞社が、長崎市出島町(出島史跡)から同茂里町(現在地)に移転する際、長崎新聞文化ホールを設立し、長崎書道会の業務を移管し、今日に至っています。

 現在書道誌としては、毎月「書道の歩み」「書道の歩み・小中学生版」「ペンと小字」を発行しています。

E-mail:shodoukai@nagasaki-np.co.jp