着彩して重ねた和紙に光を透かす独自の手法<光の切り絵>を生み出した切り絵作家・酒井敦美。
本展は切り絵のぬくもりと美しさに光と映像を融合させた幻想的な空間を味わう体験型のアート展です。
長崎の情景をテーマに制作した横幅約20メートルのオリジナル作品も登場します。
【会期】2026年7月17日(金)~9月6日(日)
【会場】長崎歴史文化博物館(長崎市立山1丁目1-1)
【主催】長崎新聞社、長崎歴史文化博物館
【特別協賛】飯盛グリーン開発
【企画・制作】新日本海新聞社、ハンズプロ
※詳細は長崎新聞などでお知らせします。
≪展覧会公式サイト≫
https://tabi-hikarinokirie.com/
※写真は全て他会場
イベント詳細
| 会期 | 2026年7月17日(金)~9月6日(日) |
| 会場 | 長崎歴史文化博物館 3階企画展示室(長崎市立山1丁目1-1) |
| チケット | 2026年春・前売券発売予定 |
| 公式サイト | https://tabi-hikarinokirie.com/ |
| お問い合わせ | 長崎新聞社事業センター(平日10:00~18:00) |



