カネミ油症を追う
■カネミ油症1968〜69年 当時の紙面で振り返る
(2010年1月17日)
■私の中の毒物 カネミ油症発覚から41年
(2009年12月7日〜12月13日)
<1>PCB製造会社
<2>複合中毒
<3>責任の所在
<4>新認定患者
<5>次世代の不安
<6>PCB廃棄物
<7完>希望
■県内のカネミ油症被害 患者数いまだ見えず
(2009年4月26日)
■ひと往来
カネミ油症被害者支援センター共同代表 石澤春美さん
(2009年3月12日)
■償いの行方 カネミ油症事件発生から40年
(2008年5月18日〜5月23日)
<1>売った苦悩
<2>加害企業
<3>賠償金問題
<4>示談派
<5>新認定患者
<6完>突破口
■カネミ油症発生から40年 被害の実相に光
(2008年1月4日)
■ある女性患者(45)の半生
■第1部 苦悩の仮払金
(2007年1月23日〜1月28日)
<1>政治解決
<2>ダーク油事件
<3>混迷の裁判
<4>残酷な連鎖
<5>多額債務
<6完>保田弁護士に聞く
■第2部 救済の一歩
(2007年6月2日〜6月12日)
<1>矢口哲雄さん
<2>石澤春美さん
<3>佐藤禮子さん
<4>宿輪敏子さん
<5>3人の船出
<6>理と情
<7>停滞
<8>転機
<9>決着
<10完>課題
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2009/06/07:カネミ油症事件救済策の現在 5月・東京「公害・薬害・職業病」シンポより(報道部 山田貴己)
2009/06/07:五島市が島離れた未認定患者実態調査 自覚ないまま原因不明の症状
2009/05/31:東京で公害・薬害・職業病シンポ カネミ油症法、協定なく放置
2009/05/31:五島市の会が署名活動 公害・薬害・職業病シンポ会場
2009/05/30:広範な専門家の分析要望 3県のカネミ油症患者ら国に
2009/05/22:油症被害者実話を劇に ワークショップで内容検討
2009/05/15:原告がカネミ倉庫の責任厳しく指摘 油症新認定訴訟
2009/04/26:新たに署名活動展開 五島市の会が救済立法を目指し
2009/04/24:カネミ油症事件を劇に 考えるワークショップ、活動方針決める
2009/04/04:リーフレットを本県医療機関に5000部配布 九州大ダイオキシンセンター
2009/04/02:「基準見直しにつなげたい」 五島市が支援行動計画発表
2009/03/09:油症問題認識深める 支援センターの石澤さんが五島で講演会
2009/02/28:県が新たに受診者82人中3人患者認定 17人経過観察に
2009/02/28:認定率3.6% 「あまりにも少ない…」患者ら診断基準批判
2009/02/25:ウェブ版社会科副読本が完成 五島市教委がカネミ油症事件を掲載
2009/02/20:カネミ油症新認定訴訟第2回口頭弁論/倉庫側、反論先送り、カネカ参加拒否
2009/02/20:カネミ油症新認定訴訟第2回口頭弁論/責任なすり合い再び
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2008/12/16:カネミ油症40年シンポ/坂口元厚労相、認定基準見直しに意欲
2008/12/07:首相、五島などで遊説 景気対策の重要性訴え
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2008/12/01:インタビュー/カネミ油症被害者支援センター事務局長 藤原寿和さん(62)
2008/12/01:五島支局・山田貴己 今できる支援は「カンパ」
2008/11/28:カネミ油症新認定訴訟第1回口頭弁論/原告が意見陳述 会社側は争う構え
2008/11/28:カネミ油症新認定訴訟第1回口頭弁論/解説/許されぬ“開き直り”
2008/11/28:カネミ油症新認定訴訟第1回口頭弁論/「訴訟告知」に怒り 原告側、モラル欠くと批判
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2008/10/08:11月27日、口頭弁論 カネミ油症新認定訴訟
2008/06/28:新認定訴訟原告団が会議 規約など決定、活動開始
2008/05/24:新認定患者がカネミを提訴 本県など26人、2億8600万円賠償請求
2008/05/24:解説/抜本的救済策の確立を 被害直視し解決急げ
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