回
掲載日
名前(敬称略)
年齢
距離(キロ)
見出し
(2010年)
661
1月21日
小島 梅夫
82
2.3
暗い雰囲気漂う列車内
662
1月28日
泉 芳夫
85
救護被爆
「地獄絵図」の惨状広がる
663
2月
0
4日
深堀 鈴雄
87
3.4
両親と姉 みんな灰に
664
2月11日
高尾 哲夫
82
2.3
どこ見ても死体ばかり
665
2月18日
池田 繁久
83
入市被爆
夢中で担架を運んだ
666
2月25日
辻丸 義人
70
1.8
裸で うめく負傷者
667
3月
0
4日
岡山 クマ
79
1.1
今も体内にガラス片
668
3月11日
谷口 幸輔
80
1.1
命からがら山を越え
669
3月18日
尾崎サヨミ
81
2.1
空が光り一瞬でやけど
670
3月25日
本村チヨ子
71
4.5
祖母のおかげで無傷
671
4月
0
1日
小川 政喜
84
3.2
誰かが身代わりに…
672
4月
0
8日
長峰ヨシヱ
84
1.2
多くの人に助けられ
673
4月15日
羽田 恵美
87
3.5
元軍医の父を手伝う
674
4月22日
湯浅満智子
81
2.5
閃光、地響きに身を伏せ
675
4月29日
井手 松枝
84
救護被爆
体に開いた穴から水
676
5月13日
田川 照子
84
1.4
「水与えれば」と後悔
677
5月20日
辻 竹治
87
入市被爆
異常な光景 まさに地獄
678
5月27日
谷口 時恵
81
1.5
帰らぬ父 15年後に火葬
679
6月
0
3日
八田 信一
79
1.5
けが人救助に駆け回り
680
6月10日
山崎 芳江
81
3.2
空が一瞬にして赤く
← Back
長崎新聞TOP
|
私の被爆ノートTOP
Next →