[長崎新聞社の本]
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林京子 人と文学
“見えない恐怖”の語り部として
原爆被爆から60年。
学徒動員中に長崎で被爆した林は
文学作品で“核の恐怖”を告発し続ける。
林と親交のある文芸評論家の著者が
数々の林作品の今日的意義などを
分かりやすく解説している。
著者:渡邊澄子
体裁:A5判、176ページ
定価:\1680(税込み)
ISBN4-931493-65-3
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